眠れぬ夜のひと時に送る戯言の数々。今宵はどこまで話そうか…?暇つぶしの読み物感覚でご覧あれ!
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Ylang.Ylang

Author:Ylang.Ylang
Ylang.Ylang(イランイラン)です。
アラフィーな会社員です。一応、戸籍上の夫はおりますが子供はいません。ハンドルネームの由来は「イランイラン アロマ」で検索していただけると幸いです。(^^ゞ

このブログでは、主に恋愛(婚外恋愛)や夫婦関係の話、出会い系の話等々を取り扱っています。色んなご意見があるかと思いますが、嫌悪感をもよおす方や、モラル的に疑問を感じる方は、見なかったことにしていただけると、お互いに幸せかと存じます。(^_^;)

まあ、あまり真剣に受け取らず、「こんな考え・人もいるんだな。」とか、軽い読み物程度の暇潰しに読んで頂ければ幸いです。
よろしくよろしくです。

尚、メッセージは「こちら」からどうぞ。

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まるで崖を登っていくかの如く…

...2019/02/28 18:40...

近頃、私はどういう心境か?というと…
ちょっと足を踏み外せば、奈落の底まで落ちそうな、ろくに足場のない崖を、(ロッククライミングのように)険しい山の頂上目指して登っている感じだろうか…。


時に…吹雪が来て動けなかったり、たった1つの足場が見つからなくて、長いこと迷って停滞したり、危うく足元を踏み外して落ちそうになりながら…それでも道行きやっと1/3まで来たといったところか?


それでも我ながら、よくここまできたもんだと思う。先はまだまだ長く、仮に頂上までたどり着いても、その先にはまた更なる険しい山が待ってるかもしれないが…。


今は決して病んではいないが、時にひどく疲れたり、めげたりすることもある。

そしてどの道にも一長一短あるけど、どれかを選択しないと進めないから、「短」の部分は補って進んでいくしかない。(しかし、人には非常にわかりにくい例えかも?)


そして私の中で…
「夫とのこと」(離婚するか?否か?)
「彼とのこと」(この先どうするか?)
「仕事のこと」(まだ軌道にも載っていない、やっとサラリーマンから脱却してきたところ)
という3つがあるけども、関連性があるのは、「夫のこと」と「仕事のこと」だけかもしれない。「仕事のことが安定したら、今度こそ離婚に向けて進んでいく。」と。

「彼」のことは、自分は解放されたいから離婚を考えているけども、彼がどうするか?は彼自身が決めることだと思う。…と書くと、冷たい言い方に聞こえるかもしれないが、「意見は言うけど、決めるのは彼自身」と言ったところか?

ずっと前に、私は永遠の愛は信じておらず、
「点と点を結んでいけば」
「その時、その時を大切にしていけば」
振り返れば、そこに「永遠」が存在するかもしれない。
と書いたが、やっぱり今もそう思う。

ただし…今ではなく、2年前「長期(半年とか3か月)出張に行く。」と言われたら、(当時の私は心が病んでいたので)そんなに会えないのは耐えられないから、「別れたい。」と言い、彼も「しょうがないね。」とこの関係は消滅していたかもしれないとも思う。これが「タイミング」というものだろう。

なんか…今日のブログはオチがない。
眠気覚ましにコーヒーショップで書いているからかもしれない。



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私自身のこと | TRACKBACK(-) | COMMENT(0) |



ホントはエロい話なのだと思うけど。

...2019/02/12 17:42...

「この数年、私の人生はずっと波乱続き」
…と前回のブログに書いたが、曲がりなりにもうまくいってるのは、「彼との関係」だけ。

恐らく付き合いはじめの頃よりも、今の方が関係が深いというか、ラブラブかもしれない。それは3年半という長い時間を掛けて、信頼関係が出来上がったからだと思う。その一因としては、私にとっては…というか、彼と私にとっては「セックスは対した問題じゃない」ということはなく、かなり重要なポジションを占めているからだろう。

言葉にするのはちょっと難しいが、彼とのセックスはやるたびに「関係が深くなる」というか、「段々体が馴染んでいる」というか、「彼と自分の身体の区別がつかなくなっていく。」というか。

しかし今まで、あんなにハードで濃厚なセックスはしたことがないし、こんなに長い時間、何度も体を重ねても飽きない相手もいない。私よりもずっと、色々なことを経験しているであろう彼も、私と同じことを言うから、ちょっと驚いた。「1週間ぐらいで禁断症状が出て、下半身が疼いて困る。」とも。

他の人から見たら、少々ドン引くようなプレイもあるだろうが、身体を傷つけているわけでも、病気になったり命い関わるような危ないことをしているわけでもないし。もう閉経でもおかしくなくて、時々生理周期が乱れ、うっかり危険日に当たっても、恐れがほとんどない、純粋にセックスを楽しんでいられる「この年だから、いいのだろう。」と思うこともある。

「こんなことをしたら嫌われる」とか「引かれる」とか、あんまり思わなくて、
「こういうことはしたくない。」「この方がいい。」「こっちの方がいける」とか「気持ちいい。」とか、はっきり言える関係であることがいいのだろう。

彼の場合、「ドエロ男」と書いただけあって、「相手の女性がエロすぎてドン引き」ということはまあない。ここ最近、お互いにバイアグラ系の薬を使用してるが、そもそもは彼が「これを飲んだら、(私が)中イキできたり、もっとエロくなったりするかも?」と勧めたからだ。

どうも私の性的欲求は、生理周期に大きく影響を受ける。ちょうどデートが排卵期に当たった時、まるで媚薬を飲んだように、私の感度は高くなってしまったが、彼はかなり盛り上がって、とても楽しかったようだ。…で、彼もまたエロ全開というか、本性丸出しで来るから、今までケンカらしいケンカもしないのは、そのせい(セックスにおけるこれ以上の本音はないから)かもしれない。

「俺が誤算だったのは、Ylang.Ylangさんが名器だったことだ。」と彼は言った。
数年まえに亡くなった私の母は「魔性の女だった。」と思うが、そういうことを含んでいるのかもしれない。もっとも今は確かめるすべもないが、実は妹も名器と言われているらしい。そういうDNAがあるのかもしれないと思った。私の身体はすでに4変化ぐらいして、もう戻れないところにあるのかもしれないが。苦笑

なんか…私のエロ話はやっぱり面白くない。
「本当のところをぼかして書いてないからだよ。」と彼は言うが、そこまでの切り売りはちょっとできない。



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